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会社情報
サントクは技術とサービスでお客様の信頼にお応えできるパートナー企業を目指しています。ここでは事業内容などの概要、会社の沿革、地図などを掲載しています。

概 要 
  沿 革   地 図 
 概 要
会社名
株式会社 三条特殊鋳工所
Sanjo Special Cast Co,.Ltd.
本社工場
本社工場〒959‐1155 新潟県三条市大字福島新田丁642
PHONE 0256-45-3155 
FAX 0256-45-2956
E-mail:stk21@e-santoku.co.jp
URL:http://www.e-santoku.co.jp

Tei-642 Fukushimashinden Sanjo-City Niigata-Pref.
JAPAN
代表者
代表取締役社長(CEO) 内山照嘉
資本金
4,500万円
事業内容
調理器具(燕三条極薄鋳鉄)、薪ストーブの開発・製造・販売
銑鉄鋳物部品の製造・販売
鋳物部品の熱処理・機械加工・表面処理
非鉄鋳物品・ロストワックス・ダイキャスト品等の販売
鋳物の輸入販売
製缶品(SS、SUS等)、簡単な組立
湯流れ・凝固・欠陥解析サービス
社是
協創
より良い商品を
より安いコストを
より優れた人財を
より豊かな繁栄を
より高い生活を
我々は一致協力して創ろう
経営理念
最高の技術に挑戦し、優れた商品を創り続けよう
全力で働く中に喜びを見つけ、心豊かな幸福を創ろう
人の恩を忘れず誠実に生き、社会に貢献してゆこう
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 沿 革
1961年 4月

初代社長 内山昭二が三条市西大崎にて鋳物製造業として三条特殊鋳工所を創業。以来10年位の間に積極的に設備投資を進める。

1968年 5月

株式会社 三条特殊鋳工所を設立し法人化する。

1969年 

現在の主力商品であるFCD材の生産を始める。FCDの生産はキュポラでは品質が安定しないため、低周波誘導電気炉を導入する。当時の中小企業では先駆的な導入であった。

1975年

南蒲原郡栄町(現本社)に全面移転する。自動車部品関連を中心に大量生産の道を歩み出す。その後、生産量の増加に伴い生産設備のスクラップ&ビルド的な設備投資を続ける。

1983年

現社長の内山照嘉が入社し、品質のレベルアップを始める。

1985年

大量生産から多品種少量生産に移行が始まる。この後、設備は品質の安定化・多品種の生産性向上に対応する設備投資に変わる。また、後工程である機械加工・熱処理・表面処理等も外注政策で開始した。さらに、中国からウエイト鋳物の輸入を開始する。

1997年

内山照嘉が社長に就任する。我々の事業目的を『鋳物の価値・魅力を高め、それを広める事』と定義する。

2011年

鋳鉄製キッチンウェア「燕三条極薄鋳鉄」専用の製造工場を新築。自社商品の開発に本格着手する。

現在

発光分光分析装置、三次元測定器など、メーカーとして必要な品質関連機器を導入。鋳物メーカーとしての信頼を高めることはもとより、3次元CAD、鋳造シミュレーションシステム等の導入等、色々な角度からお客様サービスの充実を計り、技術とサービスで幅広くお客様に部品を供給するパートナー企業を目指す。

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